どこで学ぶか、より、どう生きるか。
「こんな大学」を
「こんな大学だから頑張れた」
に変えるために。
大学生活で大切なのは、
卒業する時に後悔しないこと。
受験の失敗や後悔を早く切り替え、
中だるみを防止し、
学生時代に頑張ったことをつくる、
そのために就職塾向日葵がいます。
第一志望に入学? 不本意入学?
今、意欲が高い? 低い?
あなたの大学生活に必要なものを診断。
今のあなたは
A~Dのどのタイプ?
A~Dのタイプに合わせた支援内容を図解で解説します
就職塾向日葵は大学低学年から一人ひとりが抱える問題に向き合って、
能力もメンタルもサポート。
大学のキャリア科目を担当しながら開発した
オリジナル教材とミーティングで未来の視点を提供します。
進路選択であきらめたり、点数が足りなかったり、
全員が入学した事に納得しているわけではありません。
しかし、後悔を引きずったままだと勉強に身が入らず、
大学生活そのものがもったいない時間になってしまいます。
どこで学ぶかじゃなく、何を学ぶか。
大学生活をどう過ごすかで、
卒業後の可能性は大きく変わります。
まずは気持ちを切り替え、
今の環境でできることに目を向けて。
ここで何を身につけるか
を考えることからスタートしましょう。
大学の本分は「学ぶこと」。
大学に支払う学費は未来への大きな投資です。
授業や課題、実習で、
知識や経験を「買っている」のです。
でも、入学前や履修登録のときには、 こんなことを考えがちです。
・単位が楽にとれる科目を選ぼう
・朝イチの授業はおもしろそうだけどやめておこう
・この科目、行きたい職種に関連するけど、
友達が誰も受けないから断念
授業を受け始めても、 買ったことを忘れてしまいがちです。
・7割出席すれば単位もらえるから、休んじゃおう…
・この先生の話はつまらないから寝てしまおう…
・寝坊した。ギリギリ間に合うけど、休んじゃおう…
そして後悔するのです。
・人気の研究室、抽選じゃなくてGPAで決まるの?
・交換留学の選考、GPAも書くの?
・学校推薦の学内選考、GPA3.0以上?
就職活動、面接では「リシュメン」がトレンド。
成績証明書の科目・成績を見ながら質問されます。
・この科目はどんな内容でしたか?
・この科目の成績が悪い原因をどう分析していますか?
もちろん応募時のエントリーシートに GPAを書かされます。
大学が提供する知識に
無駄なものは一つもありません。
大学で何を学んだのかを
自分の言葉で説明できるようにしておきましょう。
就職活動では
「学生時代に頑張ったこと」
が必ず聞かれます。
しかし、
「ガクチカ ない」
と検索して悩む就活生が多いのも事実です。
アルバイト、部活動、サークル、
ボランティア、趣味、海外経験…。
大学生活には
さまざまな経験のチャンスがあります。
・何もしていない?
・ひとつに偏っていない?
・忙しすぎてついつい本分がおろそかになっていませんか?
大切なのは、 時間をただ消費するのではなく、 経験として形に残すことです。
大学3年の夏前には
インターン応募が始まります。
その時には
「ガクチカ」が書けるようにするためにも
大学2年の終わりまでに、
学生時代に頑張ったことを
3つ作っておきましょう。
●文系女子、外資系企業への就職を希望し、
インターンシップに挑戦したい。
●親が勧める医療系大学へ来たものの、
医療系には就職したくない。
●製菓専門学校に行きたかったが、
栄養系大学へ。やっぱりあきらめきれない。
●思っていた勉強と違った、
大学を辞めようか、悩んでいる。
●浪人したものの不本意の私立大へ。
年下の同級生になじめない。
●大学院に行き、
大学教員になりたい。
何の研究をしたらいいか?
*1回で終わることもあれば、 定期ミーティングをすることもあります。
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くよくよ悩んでいるなら、
まずは相談してすっきりしませんか。
高校生、大学生、就活生、家族 どなたでも。
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